マルジンマン日記
マルジンマンのマルジンマンによるマルジンマンのための日記。 立会うぜ密林を!施工するぜ絶壁を!! 道なき道をレールでつなぎ、心と心を気合でつなぐ、 そんなマルジンマンの日常をお楽しみ下さい♪

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コシヒカリサギ?


おいしいお米の象徴 コシヒカリは「越光」と書く。コシヒカリの発祥の地は福井県である。コシヒカリの"コシ"は越国(現在の福井県嶺北地方、石川県、富山県、新潟県に相当する地域)の"越"を意味するのだ。

味がよく粘りもあるので非常に人気が高く、全国で最も多く栽培されているが、地域によって味などのばらつきなどもある。 新潟県の魚沼地区で栽培されたものが最も優れているとして有名で 福井のコシヒカリの倍ぐらいの値段(5k 3800円程)で流通している。
福井米は ↑上の玄米30kが1万ぐらい。

大阪府東大阪市の米卸売会社「日本ライス」が、ほかの米がまざっているのに国産ブランド100%と虚偽の表示をした米を販売していたとして、府警生活環境課は28日、不正競争防止法違反(虚偽表示)の疑いで、同社社長(47)らを立件する方針を固めたというニュースが報道されていた。
「絶対わからないから混ぜなさい!」という社長の肉声まで…
そして、どの業者でもしている事だと供述しているそうな。

思い当たる…。
量販店の特価新米100%コシヒカリを購入して食した時「くささ」に気付いた。違う店で求めた時にもその「くささ」を感じて袋を確かめると とある県内米卸業者の名前が記されていた。
「古米を混ぜている」とっさに感じた…。
兼業農家で 自家消費の米を栽培していたから 米のおいしさや風味は それとは違うものを食した時強烈に違和感を感じることとなる。
それ以来もうその業者の表示は買わない。
やっぱりJAの方が高いけれどおいしいし安心。


しかし、昨今の福井の農業も様変わり
本当なら田植え後の稲が成育し 青々とした風景であるはずなのだが 現状としては「麦刈り」の真っ最中…。
減反で稲作をしていない農家が増えている。

手作業で稲作をするのでは 専業でないととてもできないし、それは膨大な手間がかかる。
機械を購入すると2,3千万は軽くかかってしまう。
では誰か機械を持つ人にお願いすると 年間の経費は米を買うほどかかってしまう…。
おいしいお米を食べるには 経費と手間がかかるのだ。
白くてきれいな米…大丈夫と信じて口にするが、除草剤や農薬など散布して残留しているかどうかは 神のみぞ知る である。

ブレンドならブレンド
古米なら古米
EM米ならEM米
納得して購入したい。これは消費者としてあたりまえの希望だ。
消費者を馬鹿にした詐欺のような行為で 利幅を稼ぐという行為はあってはならないと思う。
「どこでもやっている」そうであれば襟を正していただきたいものだ。
「注射器を持ちなさい」と言われて・・・


今日 現場のマルジンマンから電話があった。
施主さんから
「注射器」を携帯するように…と指示があったとか?
えっ?注射器?
持ってると「あやしい人」じゃん!
「うっ!ヤクが切れた!」な?んて。。。
(何があやしいのか??考えすぎなんじゃ?)



注射器といっても
こっちのほうでした。
「ポイズンリムーバー」という
毒虫にかまれた時などに 毒を吸い出す注射器です。。

実は今マルジンマンが施工している現場は
「マムシ」が出没するらしい。
で、かまれた時用に「携帯」するよう…ということらしい。
や?ん!こわ?いっ!

しかし、色んな現場があるなあ…
熊出没で 熊除け鈴を下げたり…
蚊・ハチなんてしょっちゅうだし
ヒル・クマタカ・日本カモシカ・サル
つちのこ騒動もあったことあるし…

宮島なんか「ヒバ原人」までうわさされてね!

使わなくていい事を祈りつつ 携帯いたしましょう
「注射器」



まさか?と思うが・・・大臣?
松岡農相の自殺で…
マルジンの社長の携帯が 夜鳴り響いた…
な?ぜに???

「弱ったこっちゃ!」(弱るのか…?)
そう言えば 現在の農水副大臣って…
↓「拓ちゃん」だったじゃないの!?
http://marujinman.blog8.fc2.com/blog-date-20050830.html
そうなのです!
マルジンの社長の同級生は「山本拓」さんです。
農水副大臣でも ほんとならスゴイことなのに
就任時も そこはそれ…口の悪い同級生の面々
「またもや嫁さんに頭上がらんなあ?」
山本拓さんの奥さん「高市早苗」さんは内閣府特命担当「大臣」
だんなさんが 副大臣では…
という やっかみ半分です!




で、今回「弱ったこっちゃ」というのは
もしかして 副大臣から昇格があるのではないか?
な?んて事を同級生同士で言い合っているわけで…

そりゃ ほんとなら目出度いことなのに…
色々思いがあるようです。
同級生が大臣では 今までのように言いたい放題言ってられない…
(いやあ…言うんじゃ??)
故郷に錦を飾る時に どんな会をしたらいいやら…
おれらじゃ役不足やし(そりゃそうだ!)

心配しないでも 大臣になられたら
他にいっぱいお役を買って出る方もいらっしゃいますって!

でも 心配しなくても
後任は「若林環境相」の横滑りでお話が進んでいるらしく…

それよか えら?くなると
松岡農相の様に 非が是の感覚に陥ってしまう事も多くなるかもしれないから そういう時にこそ
「俺達はこう思うよ」と苦言進言できる間柄でいて欲しいもんですね。

大きくエラクならないで そこそこでいいよ!
と、マルジンの社長も申しております。
ちなみに…この辺では「頭がよろしい」進学校の高校でしたが
マルジンの社長も 拓ちゃんも やんちゃでけんかっぱやく勉強どころではなかったそうな…(よく退学にならなかったね!)

しかし、実に楽しかったようです。
昔の話をすると 子供に戻る社長でございました。
自殺と言う病気


マルジン日記を書いている際に 飛び込んできたニュース!
28日午後 衆院議員赤坂宿舎1002号室の松岡利勝・農林水産相が自室で首を吊った!との報道。
これからまた大騒動であろうが…

丁度今日「自殺」という話題を書いていたところだった。
今日は知人の葬儀の日である。
マルジンもそこからユニフォームを調達させてもらった事もある。

マルジンが かけだしの頃…
飛ぶ鳥落す勢いで 栄華を極めておられたその企業の社長が

先週末「首を吊られた」のだ。。。

社長業とともに 議員まで勤められた名士である。
理由については仕事上、家庭のトラブルとか色々取りざたされている。
真意のほどは「死人にくちなし」
「…だったのではないか?」という想像でしかあり得ない。

生きているよりは「楽」に思えたのだろう…。
生きるよりつらい事があったのだろうな…。

その人も「心臓に毛が生えている」ぐらいの評判だった。
松岡大臣も 批判されるたび
「私が何か法を犯してますか?」と居直っておられ
図太そうで 自ら命を絶つような人には見えなかった。
でも、もろい部分があるのだね。。。
自殺と言う「病気」にかかったのかもしれない。

死んだら何か変わるのだろうか?
どんな醜くてもつらくても
生きていればこそ 何か見えるのではなかろうか?

♪満開の桜や 色づく山の紅葉を
この先いったい何度 見ることになるだろう
ひとつひとつ 人生の扉を開けては 感じるその重さ
ひとりひとり 愛するひとたちのために 生きてゆきたいよ

君のデニムの青が 褪せて行くほど 味わい増すように
長い旅路の果てに 輝く何かが 誰にでもあるさ
I say it's sad to get weak
You say it's hard to get older
And they say that life has no meaning
But I still believe it's worth living♪
(竹内まりあ「人生の扉」より)

「この世の事はこの世で解決できる
 死後の世界に持ち込んだらあかん」
96歳まで生きた ばあちゃんが そう言っていた。

死んだらあかん!!
君は○○を知っているか?
介護保険を払うようになったら…(給与天引き)
「風車の!」と言ったら「ヤヒチ」と言えるか?
君は「さしがね」を知っているか?
研ナオコは歌手だったのだ!知らんのか?

…こうやって 
マルジンでは「若者」「年寄り」チーム分けが出来上がる。



昨日は 
春山がマルジンの発祥地だぞ?知らんのか?
という線引きが…



ちなみにこの花を知っていますか?
「しらん!」
あ?それは正解です!「シラン」という花ですから。



ということで…
中年以上のマルジンマンは この聖地?を知っています。
「仕事が無くても日焼けしてたなあ」
なあ?ぜに?
それは この場所で資材補修をしてたからです。
今みたいに レール補修の機械もないし ぜーんぶ人力!
わいわいガヤガヤ!山の傍だから 大きい声でも平気!
日当たり良好!日焼けパンパン!
補修の仕事も無くなると 
今度は支柱の中に詰まった土まで落として…
「パイプのカンカン」言う音が威勢よく響くのですが
社長はその音を聞くと 胃が痛かった…。な?んてね!
足りないものいっぱいだったけど 何故か楽しかったなあ?
時々ここでバーベキューもして…
そうやってみんなでやってきました。



色々工夫しながらやってきた道のりです。
今は そういう昔も知らない若い社員も増えましたが
失ってはいけない思い出や その時の気持ちは
忘れないようにしたいと思います。

親がなくては子は育たん!
↓昨年より ある目的を持ってスタートした(はずの…)
http://marujinman.blog8.fc2.com/blog-date-20060530.html
「生き物を育てる」企画も…
ちょうど1年を経て
「えっ?ほんとに同じスタートだったのだろうか?」と思うほどの
成長振りであります。




↑U専務
3ヶ月と言う出張の際、鉢を託して出かけたわけですが
「枯らさぬようにしてくれ!
 しかし、自分が留守の間に大きく成長するのも…なんか嫌!」
 と、言う屈折した愛情で育てております。
自らの体型と等しく 若者の軟弱さは感じますが ひときわ大きく!



↑H所長
一番厳しく育てています。
幹を太く葉はシャンシャンと…
水管理も人には任せません。
時には水をカラカラになるまで与えず、与える時はたっぷりと!
「ケジュマン君」と名づけ 話をしながら日光浴をさせる…
傍から見てると異様です(笑)



↑I所長
何故か福井本社に鉢が…。
冬場の出稼ぎのごとく新潟から持ってきて依頼 子育て放棄!
今や「Yさん まかしたっ!」
そういえば I所長の特技は…
なんでも人に任してしまうことだったっけなあ?



↑そして…
そのI所長 こともあろうに
最近心変わり…
社長の名前「しのぶ」と一緒な植物を見つけたとかで
こ?んな鉢を買って自分の机に置いているとか…
Yさんからは
「1人の子育てもできんのに 他の子かいっ!
と、きつ?いお叱りを!



↑さてさて これはS所長
冬場にとんでもない病気をして
葉っぱは黄色く変色し「死ぬかもしらん…」と心配していた子。
「福井へ里子に」という申し出も
「手のかかる子ほどかわいい」と言って
一度も連れてきませんでした。
所員ともども日光浴をさせたり水管理をしたりした結果…
ようやく息を吹き返し 青葉が生き生きしてきた昨今です。
なかなか見せてくれませんでしたが
やっと昨日 写真をチラリと…

こうやってみると植物ですら
本当に三者三様 育て方がありますね!

愛情の注ぎ方…奥深いと思う次第です。

今後も成長記録 撮ってやるじゃ?っ
どんぶりご飯?いえいえ・・・その正体は?


某経理事務士の試験合格を祝って
昨夜はマルジン事務員達が集いました。
今日は マルジンマンから
「あそこを調査して来い!」と指令賜った?
「鳥夢」という焼き鳥屋さんです。
(なんだか開店以来 予約してもいっぱいで入れないとか?)
お客様来店時の「いらっしゃいませ」の合言葉は…
一斉の掛け声で
「いよっ!」
威勢がよくかっこいい!!


でも、昨日は普通の日なので
予約はじぇんじぇん平気でした。
(マルジンウーマンは日頃のおこないが良いからのぉ?)
お洒落な感じのお店で くつを脱いで入ります。
まずは「食い気」ですので
ずら?っと並んだ鳥料理に…
ついうっかり最初の目的を忘れ
(と、言うか 試験すべったものは 忘れたかったのかも?)
「おめでとう!」なんていう言葉も忘れ
ひたすら パクパク!



いや?どれもおいしいわ!
なかなか評価いいぞ!



まず最初に ご飯???
えっ?誰が頼んだの?こんなどんぶり飯?
違うんですね?たっぷりの大根おろしです。
他のタレもいろいろあるけど
おろしでさっぱり食べる焼き鳥!おいし!

そうそう…
担当の男の子も ○○皇子みたいなかわいい子で
すっかりファンになったマルジンウーマンでした。
最近は5月に運動会なんですよ?


今時の小学校って、5月に運動会をするんです。
週休2日制だし、2学期は修学旅行とか、
行事が多いから、運動会を5月にする様になったんだって。

あげくに地域の運動会も
5月とか6月…。
先だっての日曜も…
マルジンマンの皆さんもお子さんの応援。
「ストーブの灯油を買いに行ってしまった!」
な?んていう人もいたほど さっむ?い小雨の中
運動会だったそうで…。
それも 機転が利いて屋内へ変更したところはほとんどなく
みーんな寒さに震えながら外で観戦…。
いや?大変な事です。

どうなんでしょう?
秋のほうが天候のいい可能性は高いし
何より「天高く馬肥ゆる秋」ってなもんで
外で食べるおにぎりはうまい!!
(ちゃうちゃう すぐ食い気が前面に…)
っていうか…
4月に新しい学級になって
まだ慣れず連帯感も薄い中の運動会って
どーなんだろう?
9月だと
夏休みに踊りやバンドの練習とかしたもんだけど…
先生が大変だからかな?

今週末も
マルジンマン
運動会を含む有給休暇願いが多いらしい。
今日はいい天気だけど…
週末また悪くなるらしいし
風邪引かないようにね!
よかった びくともしないっ!!
先週天候が悪い中でも
頑張って施工していたウルトラEの現場が完成!
↓詳細はここ
http://marujinman.blog8.fc2.com/blog-date-20070515.html

今日はお引渡しの運転講習と
重量物を運搬される立会い



歩いていても ちょっとよろけると
落ちてしまいそうなところですが…
ぐいぐいぐい!!



びくともせず 安全に運搬終了!(ほっ!)
これから湖畔近くで
法面の補強工事に
重機もモノレールも活躍します。

まだこれから何ヶ月かお使いです。
無事終了となって
初めて安堵ですが

とりあえず 設置は無事済んだので
一安心?

そういう時のマルジンマンの
誇らしげな顔は…なかなか カッコイイっす!

totoビッグ4等!!


週末は「6億円」に沸きに沸いた日本列島!
マルジンマンの中にも
土曜休みに「とと買い」に走った者も…。

まあ、平穏に開けた今週なので
「ゴージャスな夢」
マルジンマンは「全滅」だったと思います!

H課長はそういう運がまったく無いそうで
当たったためしがないと言います。
「ま、いいんじゃないの!しっかりものの奥様が当たっただけでも 6億円の値打ちがあるんじゃ?」と言いましたら…
その返事が微妙…

「まあ?4等ぐらいかな?」

えっ??「totoBig」の4等って??
どんなもん??
で、4等なんてあるの??(←toto素人)

4等ってあるんですね?
調べてみたら
1等 563,132,913円 7口
2等  2,283,705円 134口
3等    97,782円 1,564口
4等    12,180円 12,566口

なにそれ?っ!今回の7口でた 超ビックなくじでも
12,180円じゃん!

それって 絶対○子(奥様の名前)ちゃんには内緒だね!

内緒の話を載せてしまうマルジンマン日記 おそろしや?



老婆の休日(MAID IN ろうば)


最近のパソコンは
ミシンにも浸透…。
CD でデザインを変えたり(鉄腕アトムやポケモンまである)
USBケーブルでPCとつなぎ デザインをダウンロード…
老婆であろうが スーパーハイテクなミシンを使いこなすようになってきた。
「パソコン脳」が素早く色を判別
かたわらの人間は指示どおりに 刺繍糸を交換すれば…はい出来上がり!

辞書を引くことはほとんど無くなり
勝手に漢字を変換してくれるものだから、いざ手書きしようと思うと語学の無さが歴然と判明…ぎゃっ!!

とある人の婆ちゃん(76歳)が
こげなハンケチを作りました。


祐ちゃん(ハンケチ皇子)みたいにポッケから取り出して「チョンチョン」と拭いてね!と…。
「老婆の休日」は ほぼ毎日ですので
ハンケチも枚数が増えました。

よって、今度ご依頼の現場が終了した検収書のアンケートにお応えいただいた方に 粗品とともに1枚ずつ差し上げようかと…。

でも、誰もわかんないだろうなあ?
そういう「メイドイン老婆」のハンケチだとは…
「このハンケチを持ってると長生きできますよ!」
ねっ!!
目の前の仕事に一生懸命になれない者


『バンビ?ノ!』というドラマが放映されている。
舞台は東京のイタリアンレストラン。一人前の料理人を目指して上京した若者が“働くこと”の意味を見つけて成長する姿を、嵐の松本潤が演じている。

「バンビ?ノ」とは、ビッグコミックスピリッツで連載されているせきやてつじの料理漫画が原作で タイトルの「バンビーノ」はイタリア語で赤ん坊を表す。
料理(仕事)を舐めてかかった主人公が 色々な試練を与えれれ少しずつ成長していく内容となっている。

前回の放映で 主人公がようやく目指すレストランに採用されたものの 自分の希望の厨房の仕事ではなく接客係を任命され ショックから仕事に身が入らず落ち込んだり失敗したりの話だった。
その時 先輩に「自分が大学も辞めて故郷も捨てて決意新たに採用してもらったのに 料理人になる為に接客でパンを切っている場合ではない!」と訴える。
その 返答が こうだ。
「『君の気持ちはよくわかる!』なんて言うと思ったら大間違いだ!世の中 みんな何かしら満たされない思いをかかえ仕事している。仕事とはそういうものだ。目の前の事に一生懸命になれない者に 夢など語って欲しくない!」
この厳しい言葉に目覚め 接客係の仕事に戻っていく。
(ま、その後も波乱万丈…一筋縄ではいかないんですけどね←マンガ本を読んでる人)

マルジンは最近毎日「中途採用面接ラッシュ」なんだか時期的に、求職者が多いのかなあ?
スーツ姿で…作業服で…いろいろな方が面接に見えている。
過酷な気象条件での現場作業の話で すでに躊躇される人もおられるし、前の仕事の不平不満を言われる人もおられるし、自分はこんな事がしたいがその仕事につけない…この金額以下では仕事したくない。という方も…。

「バンビ?ノ」…重なるなあ?
会社が倒産したとかの諸事情はいたしかたないが 仕事の定まらない人は何かしら 弱い部分があるように見える。

「目の前の仕事に一生懸命になる」それすらできないものに次の道は開けないよ!いやなところから逃げる前に、本当に精一杯やったのか?
マルジンマンが悩んだ時も バッカレーナ(ドラマのレストランの名前)の先輩のように 指針となる言葉を伝えられる人であってほしいもんだね!
マルジンマン川柳


毎年の「サラリーマン川柳」が発表になりました。
なかなか秀逸で「ぷっ!」と笑ってしまいます。

脳年齢 年金すでに もらえます(満33歳)
自慢げに カタカナ言葉 欧米か!(ゴルゴ43)
ゴミ分別 ゴミ箱増えて 片付かず(永年勤続)
定年後 メシ・フロ・お茶は 妻の声(静子)
イナバウアー 一発芸で 腰痛め(小太りおじさん)

↓建設関係の安全標語だとこんな感じです。

慣れた作業に予期せぬ危険 抜くな確認 省くな点検
安全は基本動作と、指差確認、最後にしっかり跡確認
見る目、気づく目、予知する目、みんなでなくそう危険な芽
目配り 気配り 思いやり、事前に摘もう 危険の芽

↓マルジンマンが昨日作成した安全標語はこんなんです。

たくさんの 安全積み込み ヨシ発進!
あいまいな 決断が事故を呼ぶ
良い現場 しっかりとした チェック体制
気をつけよう 仕事始めと 中だるみ それでも懲りない 仕舞際
命綱 見えぬ家族の 手が握る
「これくらい…」省く点検 労災の影

↓マルジンマン川柳だと…こんなんです。

切り詰めた 取説により 指詰めた

↓マルジン経理はこんな川柳が脳裏に走るそうです…。

安「全」に… 点々ふたつで 金に見え
作業安全 入金安全
元請も 金と力は薄くなり

一部上場企業は最高益を出したところが多いそうですが、
我々には まだまだ厳しい景況しか見えておりませんので
どうかひとつお許しあれ?


ウルトラE


さあ!今日から…
こ?んなところでモノレール施工です
ウルトラC?いえいえ難度はE



足場を組んで 足場板を設置して



ルートの下は わお?っ!!
こーんなところ!!
落ちたら

マルジンスーパー軍団が本日現場へ出向いています。
この上に2t用のモノレールを設置するのです。
そしてそのモノレールに2tぐらいの重機を積んで
走行されるわけですから
よほど慎重に頑丈に設置しなければなりません。

マルジンマンにも
お使いのお客様にも
事故などありませんように!
 
そして「使ってよかった」と思ってもらえる
仕事ができますように…。

だんごう
以前から きな臭い話題の耐えなかった越前市のK建設幹部が談合で逮捕された。
以前も逮捕直前に何かの圧力でうやむやになってしまった…ような噂があった企業だ。「○○のドン」とか聞いたことがある。





こんな替え歌があるらしい…
  「談合3兄弟」  

事前調整談合 だんごう
ルール違反だ談合 だんごう
しかしやりたい談合 だんごう
談合さんきょうだい

こんかい指名 ○○○○
次に指名は  △△△△
それどこじゃない □□□□
だんごうさんきょうだい

こんど入札するときも
ねがいはそろっておなじねだん
できればこんどはりえきりつ
たくさんついた公共事業 だんごう

あるひきょうだいげんか けんか
ねだんのことでけんか けんか
りえきのでないねだん ねだん
でも すぐになかなおり

きょうは処分でひるね ひるね
さんにんそろってひるね ひるね
うっかりしてたら年度末
あかくなりました

けいきよくても談合 だんごう
わるくなっても談合 だんごう
日本の伝統談合 だんごう
だんごうさんきょうだい だんごう

談合 だんごう 談合 だんごう
だんごうさんきょうだい
だんごうさんきょうだい
だんごうさんきょうだい だんごー

「談合は社会の必要悪」とは言うけれど
何か他にいい方法はあるのではなかろうか?

マルジンもあっちこっちで「入札参加資格申請(公共事業等の入札の参加ができるように申請する)」で認可されている。
で、一応「初めての入札」って言うものに行ったある日…。
きな臭い事があって 結局それ以来行っていない。
入札がある時丁度忙しい事もあるし、モノレール主体の工事でも無い仕事ばかりので…ということもあり「辞退」っていうのを洗たくしている。
ウワサでは仕事ほしさにK建設さんの「クツの裏でも舐める」勢いの業者もいらっしゃるとか…。
なんか そういうのはやっぱりマルジンには向かないので
「下請けでいいや!」
「入札参加資格」=「CM料?」みたいな程度で
今のところ(今のところってなんじゃ?っ!!)「だんご」は遠慮している。

しかし…
実に不可思議なのは…
「どうやって事前に入札の参加者名簿を手に入れるのか?」
だんごのレシピを漏らす…
ここらへんが一番メスを入れないといけないところだろうなあ?
金属疲労と探傷検査


ジェットコースター事故の原因追求がヒートアップしている。
エキスポランドでは
「金属疲労が原因で 探傷検査が1年以内に行われていなかった」
昨日になると
「全国でも探傷検査自体やっていないところ、試験の必要性すら知らなかったという遊具関係者が少なくとも50数件以上ある」等と言う報道…

探傷検査をしなければ動かすことは相成らん!という通達で
過激なコースターでもない 時速20kの機種にまでストップがかかっているらしい。その為 検査機関も一気に「検査依頼」が押し寄せ注文に応じられない状態で 遊園地関係者は悲鳴をあげているとか…。

*「探傷検査」さえすれば 事故は防げるのか?
*「金属疲労」だけの問題なのだろうか?

とりあえず それだけ「させれ」ば 
マスコミも静かになり 公的機関も「何もしなかったわけではない」という大義名分に繋がるのだろうか?

例えばだが…
マルジンの軽量から重量タイプ100何十台あるモノレールの台車ローラー部の探傷検査をしたとしよう…。
それで100%事故がないか?と言えば…?
手を合わせ「無いことを祈る」しかないだろう。

レールをはさむローラー部には必ず遊び「ゆとり」がある。
それは機種ごとにクリアランスが設けてあるのだが
荷積みの重量や重心の位置によって開く可能性は高い。
金属疲労などより よほど事故に繋がる危険性の多い部分でもある。
1ヶ月以上のレンタル期間の場合に 中途で「定期点検」をさせていただくと必ず確認する場所である。
点検したところで明日 ローラーが開く何かの発症があるかもしれない。「マルジンに電話すると修理代が請求されるかもしれんし、見た目大丈夫だから使おう」と、思われるユーザーがおいでかもしれない。
自社の持ち物でなく レンタル品だと楽になられるのか?ほんとに 色々な事がある。
200k制限のところ800kぐらい積まれて レールごとひっくり返ったという事例も…。
よく、今までお使いのユーザーを含め「死亡事故」無くやってこれたと思う。それは何か(神様か?と思うのだが)が守ってくださっているのだろう…

「金属疲労」でとどまらず 今後も注目したいのは

*立ち乗り型という機種自体の負荷はどうなのだろう?
*機種ごとにローラー交換年度の定めはどうか?

いずれにせよなんらかの規制で「安全率」は多少は高まるかもしれないが、コスト面・リスクのUPは遊具使用料等どこかへ配分されていくのだろうな…。
靴占い?


マルジン事務所は2階です。
で、尋ねてこられた方は一階で靴を脱いであがってもらうのです。
脱いであるその方の分身の靴…。
きちんと揃えて靴先を扉側に向けて
そして丁寧な方は端の方に置かれる。。。
中には揃える事無く あっち向いてほいっ!!
と、いうツワモノも…。

社員中途採用で面接にこられた方の靴は
思わず眺めてしまう。
靴で性格判断されちゃ困っちゃいますかね!?
でーも、やっぱり「あっち向いて…」の人は
面接の緊張感も無く、気遣いがちょいと…
あんまりひと様の事は考えられないのかなあ?
なんて思っちゃいます。

ま、これも結構血液型で違うそうみたいですね。
A型なんかは 特に気になるらしいですし、
B型はトイレのスリッパの揃える方向も
「ど?してそんな事が気になるの?」
「合理的なのは次の人が方向転換して履けばいいじゃん」
そう言えば そうかも…。
世の中 こういう人ばっかりなら誰も
靴ぐらいの事でヤキモキしないですね!



昨日こられた システム関係の皆様は
もちろん 気持ちの良い並べ方で・・・

そして 昨日より出社の中途採用社員候補さんも
面接の時 スニーカーでしたが
さわやかな「靴揃え」でした。

なんたって体力勝負のマルジンマン
ついてこれるかな??

森林ジェットコースター


木を切れない現場
木間をぬってギューン!
ジェットコースターのような急傾斜
こういうところでモノレールは活躍します。

ジェットコースターと違う点は
スピードとスリルを楽しむ施設と違い スピードを押さえている点。

ブレーキ構造を三重にすることで安全性を高めています。
ラック式のレールに駆動輪を噛み合わせながら走行します。
分速44m カタコトカタコト…
そして、これは荷物台車なので
人は乗れません。(乗ってはいけません)
人が乗りたい場合は「乗用台車」を設置します。
森林を走行するのは天気のいい日は気持ちの良いものですが
狭い木立の中なので積荷によっては正しく積まないと
木に「ガ?ン!」なんて事もあり得ます。

レンタル終了するまでは
お使いの皆さんに何事も無いように祈りつつ
お貸し出しをいたしております。
倒産・・・


昨日、昨年仕事を請けさせていただいた御会社へ
営業マンがお電話させていただいたところ
電話を受けた方がおっしゃるには…
「倒産しました」とのこと。

建設業に従事している会社は
毎年「経営審査」を受けている。
そしてその結果はHP上で誰でもが閲覧できる。
審査を受けていない会社は「工事入札参加資格」を得れないことになっているし、その審査結果の点数が低いとランク付けが低くなるのだ。

マルジンもそういう審査結果や調査会社を利用して お客様の信用度合いを図らせていただいている。
小売業のように商品手渡しで現金をいただけるのと違い
「設置して→レンタルして→撤去して→請求して→入金」
入金までの期間が長い分 よほど腰の太い会社で無い限り「石橋はたたいておかねば」自分に跳ね返ってしまう。
倒産された会社も 外面から見た内容でも良くない数字が出ていたし、調査会社でも「とあるマーク」が出ていた。

やっぱり…。
と、言う思いと 今まで育ててこられた会社を
こういう結果に導いてしまった自責の念はいかばかりか?と思う。
こちらの会社の名前でネット検索すると ある地元のイベントで会場設置で困っていた際に「近くの現場で作業されていた現場監督さんが快くボランティアで整地してくださった」と感謝の言葉が記されている。
地域貢献も自然体でされていた御会社だったろうに、踏ん張れなかったのだろうか…。

助けていただける銀行も無くなったのだろうな。。。
貸し渋り、貸し剥がしとは言うけれど 金融機関も慈善事業ではないのだから回収できそうに無い貸出先を選別し 早めに手を打つというのは致し方ない事でもある。
100%自己資本でまかなえない企業は いつ何時そうならないように「銀行は自社をどのように見ているのか」「銀行交渉でどこをポイントにしたらよいか」など自社の強みや弱み等体力を知っておくことは、「敵を知り己を知らば百戦危うからず」だろう。
(決して敵ではありませんよ!友!友!友です)

*自己資本比率
*正味実力
(貸出先がある時点で解散した場合、資産負債を全て整理した結果、株主の手元に残る資産(個人資産を加味)を算定。真の体力を示す指標。)
*金融余力
(資金繰りの安定度を算定。資金循環の円滑さを示す指標。)
*資金調達余力
(資産を売却又は担保に入れることにより、いくら資金が調達できるか算定するもの)
*利益状況等

このあたりは 自社もそういう査定をされていると言うこと、そしてこんな風に取引先を見させていただく事も忘れてはいけないと思う。
お客様の要望に沿うように精一杯仕事させていただく…。
しかし「お約束を守っていただけない」「どう考えても不条理なこと」は たとえお客様といえど正していく…。
そういうスタイルがマルジンなのだろうと思う。

毎年「期」ごとに数字を追っているけれど
「かっこいい奴」に育てたいもんだ…マルジン。
武士道


毎日ため息の出るような情け無いニュースが多い。
それは 昔もあったけれど今ほど報道が全国に届かなかった為か?
やっぱり日本人は 
本当に倫理やマナー主体性が欠如してきているのか?

仁、義、礼、智、誠、孝、忠、廉、恥、勇、名、克、
武士道の心を表す漢字だそうだが
武士道と言うのではなく
人の道として 日本人の心の中に植えつけられてきているものだと思う。それは躾という形で父母から祖父母から先人から色々な人が教えてきたものだと思う。
「うそをついてはいけない」
「約束を守らなければいけない」
「人に悪いことをしてはいけない」
「正しいことを正しいといい間違いを間違いと言えること」
「利害関係の無い人にも丁寧に接する」
「よいことは隠れてする」
「倫理観を持たねばならない」
「卑怯なことをしてはいけない」

武士道精神は、武士、侍ということではなくて、日本人が持っているモラル、日本人を代表する精神が武士道精神であり、世界にも共通する倫理観だと思う。
キリストの教え 宗教の教え 武士道でなくとも 世界にも「人として」の倫理を説く教えがあるはず。

「政治資金管理団体の事務所費について、人件費を除く5万円以上の経常経費支出(事務所費、光熱水費、備品消耗品費)に領収書のコピー添付を義務付ける方針を固めた。」
それはどうよ?
「うそをついてはいないか?」
「倫理観は持っているか?」
若者と比べ この世から旅立つ日も近いはずの「知識人」
まずは襟を正してはくれまいか?

そして私も このような間違いを憤ってばかりいるのも間違いなのか?
「よいことは隠れて」
自分の中に「神」を見出し
恥ずかしくない人生を送ること…。
それを大事にしたい。

あ?でも…
情けない未熟者だから
いろんな事に憤り 日々過ごしておりまする。。
ジェットコースターは命がけのスリル


楽しい連休のレジャー施設で
痛ましい事故が起きた。。。
「ローラー車軸破断」

設置基準は?
点検基準は?
安全対策は?
外部監査は?

色々な事がクローズアップされている。
これから事故原因が究明されていくことだろうが
果たして上記全部を満たしたところで
車軸の亀裂は事故の前に判明したのだろうか?

使用機種、使用頻度、使用環境は違えど
同じ軌条の機械を取り扱うものとして
他人事ではない。



マルジンの取り扱うモノレールも
台車にはローラーが2個装着されている。
このローラーの軸内部に亀裂があるかどうか?
わかりますか?
毎日全分解して車軸を取り出し
外側からは塗料で見えない内部を超音波で探る…。
とても尋常ではない作業です。

では、かつてこの車軸は折れたことが無いか?
と、言うと ありました。
マルジン創業以来 一度だけですが
こんな太いローラー軸がポキンと…
人的にも荷物も破損はありませんでしたが
かなりショッキングな出来事でもあり
「安全神話」など無いのだと自覚させてもらう良い機会になりました。
原因は不安定な荷積みと金属疲労でしたが…

例えばレンタル中に
*亀裂確認まで毎日点検してもらえるか?
*不安定な荷積みは絶対しないでもらえるか?

それに対し「NO!」も有り得るという前提で
出来る事をしていかねば!というのが教訓でした。
その後他社メーカーではありますが レンタル中の
バケット台車の根元が折れ 不幸にもその下部斜面で
作業されていた人が落ちてきたバケットが直撃!
死亡されるという悲惨な事故が3年前に起きています。

重心が高く カーブで負荷をかける スピードは出る
「ジェットコースターの車軸は折れる可能性がある」
のではないだろうか?
*一本の車軸が折れた場合の補助対策
(片側2輪であったら…1輪折れても)
*安全柵の位置
(あの鉄柵がもっと広くとってあったら…)

点検強化より構造上の安全対策が急務ではないかと思えるが
いかに?

そして
ジェットコースターはこういうリスクも含んだ
スリルある乗り物だと思ったほうがよいのかもしれない。

いつ壊れるかわからない
いつ事故るかわからない
そんなスリル
こんなんはカンベンして欲しいなあ…。






鯉のぼり 油のぼり


ガソリン代がまたまた値上げです。

世界的に需要が急増しているバイオエタノールの原料確保に、ブラジルでサトウキビへの転作が進んだ結果、オレンジ果汁の価格が高騰しているため、大手飲料メーカーは、来月から相次いで、果汁100%のジュースを値上げすることになったそうで…。
値上げ値上げ…あ?らまあ…

しかし、遠方現場の多い マルジンにはほんとにキツイです!
燃料の値上げは…

マルジンのスタンドは道を挟んで目の前にあり
とーっても便利です。
でも最近は「あれ またおいでた!」というぐらい
「明日からあがりますよ?」のお知らせにいらっしゃる。
この担当者さんが悪いわけでは決してありません。

今のところ ほんの少量混ぜるだけらしいですね。
これからどうなるのでしょうか…?

どのみち限りある資源ですからね。
オレンジジュースが多少高くなっても
少しでも安い燃料が市販されないかなあ…

新しい朝


昨日の連休は暑かったですね!
まるで初夏のようで
お出かけ日よりでした。
(写真は川辺に咲き誇る「アッツ桜」です)

今日5月1日は…一転して雨ざーざー
生き物・植物・木々、田植えの済んだ田んぼには
恵みの雨でしょう。

マルジンは新しい「期」を迎えました。
毎期目標をかかげ
それでも「数字」を追うだけで無く
マルジンイズムを見失わず マルジンらしく
仕事をしていく…。それが大事!

昨日期末を迎え そして今日始まりを迎えます。
一晩たったらリセットです!
今日はマルジンマンは連休明けに向けての準備作業
幹部や小部会でミィーティングなども予定されています。
マルジンウーマンは月末、期末の試算で目がキッ!とすわって
伝票打ち込みに余念がありません。
今は同じソフト(建設業会計)は変わりばんこにしか
使えませんが…
今度からみんなで打てるようにバージョンアップされます。
「その分、時間にも余裕ができるだろうから
 新しい事に挑戦してくださいよ!」と注文がきています。

新しい朝
昨日より今日
何かひとつでも成長したい
そんなスタートです。

よろしくおねがいします。

■ マルジンマン

マルジンマン


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