マルジンマン日記
マルジンマンのマルジンマンによるマルジンマンのための日記。 立会うぜ密林を!施工するぜ絶壁を!! 道なき道をレールでつなぎ、心と心を気合でつなぐ、 そんなマルジンマンの日常をお楽しみ下さい♪

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奮起せよ!日本人
20010035.jpg
大相撲春場所の13勝で3場所合計33勝に達した鶴竜(26)の大関昇進が昨日、日本相撲協会の夏場所(5月6日初日・両国国技館)番付編成会議と理事会で正式に決まったそうです。

強さも もちろん大関の条件を満たしているに違いないでしょうが
インタビューの 受け答えなどを見ていますと
今どきの日本の若者と比べても 
ほんとうに モンゴル出身の人なんだろうか?
と思うような品格のある話し方で 驚いてしまいます。

異国で いかばかりの努力をされたのだろう?と
思わず 胸が熱くなってしまいます。

日本へ送り出されたご両親も念願かなって
ようやく 花開いたということでしょう。

横綱 白鵬関も
「多くを語らず 他人を気遣い」という
大所高所に立った話し方をされるし


「家族への想い」
「忍耐」
「謙虚さ」
「礼儀正しさ」
「郷土愛」も 感じられ

日本人がもともと持っていた 品格・道徳観
ある意味 日本人より 真髄なる日本人…をそこに観る事が多いです。

日本人は?と言えば

自由をはき違えているのか?
国旗・国家を 強制するなだの
他人よりまずは自分の懐具合を優先するニュースの数々

「法に触れなければ何をしてもよい、という考え」
「未成年の犯罪」「凶悪犯罪の増加」「家庭崩壊」「地域コミュニティの崩壊」等
古き良き時代の 日本人はどこへいってしまったのだろうと
悲しくなってしまいます。

いつから どんなふうに歯車が狂ったのでしょうかね?
家庭でのしつけ?それだけでしょうか?
大戦に負け 憲法も含めアメリカナイズされてひずみがでているのでしょうか?
しかし、戦前の年寄の中でも しゃきっとしない方もおられますし
もともと 大したことが無かったのかもしれませんね。

「情緒を重んじる」
「卑怯を憎む」
「恥ずかしいことをしないという考え」
「慈悲」

私達も猛省しなければいけないです。


「恥ずかしい行為」だということが
わかってない人もおられるようですが…

自分に恥ずかしいことをしない
お天道様に恥ずかしい事をしない
忘れないようにしたいです。







 
ならぶ
20120327.jpg

昨日の26日
全国各地の西の空で金星、月、木星が
ほぼ一直線に並ぶ天文ショーが見られたとのこと。

ネットでは いろいろ写真が飛び交っていた。

まあね…
こちら北陸は みぞれ模様
どこに何があるのやら
空を見る気にもならない 寒い真っ暗な空
春さんは いつ ここにおいでになりますか??


国立天文台によると、三つの星が一直線に並ぶのは04年11月以来で、
次回の15年11月には火星も含めた四つが並ぶとか。

昔の人は
こういう現象を
「天変地異の前触れ」とか 恐ろしがったのだろうか?

現代人は 毎日
「2号機は実は…毎日80トンもの冷却水が
 どこかに流れていた」とか
「とんでもなく長い活断層が 房総沖に見つかった」とか
あまりに リアルな憂慮すべきニュースが多すぎて
少々 緩慢になってきているのかもしれない。

美しい 天文ショーが
吉兆でありますように

(見れなかったけど・・・)
「ここに来るな」
20120321.jpg

「勿来」という地名

なんて読めますか?

いや~まったく読めませんでした。
「なこそ」と読むそうです。

福島県いわき市にある 地名です。

近く仕事で伺う予定ですが・・・
この「勿来」おもしろい由来があるそうです。

ここにはかつて関所がありまして「来ル勿(ナカ)レ」という、
関所故の地名だという説があります。

関所なのに「ここに来るな」という地名とは、
ほんと不思議。

全国津々浦々 お仕事で伺っていると
難しい、まったく読めない地名が たくさんあります。

【神鳥谷】  
栃木県にある地名で「ひととのや」と読むそうです。

【新発田市五十公野】
新発田市(しばたし)五十公野(いじみの)
 新発田市は新潟営業所がしょっちゅうおじゃましていますが
 読めないです。

【物集女】
「もずめ」と読みます。京都府向日市の地名。
百舌鳥(もず・現在の大阪府堺市あたり)に勢力をもっていた一族が、
この地に移り住んだことによるとされていますが
何か 収集癖のある女の人が多い国かと思いました。

【駅部田】
「まえのへた」と読みます。
三重県松阪市駅部田町。どうあっても読めません…。

ま、福井にも 読めない地名ありますね。
【朽飯】なんて 難しいでしょうね?

色々なところへ うかがっているので
そのうち みんな「博識」「雑学博士」になれますね。

「勿来」来るなかれ!なんて 言われても
行きますからね!
         
新たな門出を祝って
20120320.jpg


Celebratation for your new departure.

「新たな門出を祝って」

先日 4月より
マルジンを退社し 新たな道を選択する事になったA君の
送別会が開催された。

高校卒業後 マルジンに入社して 6年
小型モノレール現場の責任者としても 
脂ののった仕事ぶりに 皆の信頼も厚くなってきているところであり
マルジンとしては 惜しい人材ではあるが

家業の販路拡大にともない
家族で 盛り立てていくことになり退社されることになった。
(なんの仕事かは 写真でバレバレ・・・
  あ・・・「くまもん」になるんじゃないですよ)

ある意味 マルジンより キツイ業界
同業他社との激戦 店舗は飽和状態
よほどうまく経営にたずさわらないと 9割近くが
大変な状況だと聞く。

それでも その困難を 英知を持って打破していく覚悟だとの事。


節目の季節。日経新聞の日経生活モニター会議にあった。門出の言葉。

 「人生は負けることが多い。泣いたところが竹の節だ。己が強くなる」。ある高校の校長先生の言葉。
 「習慣は人をつくる」。現実に出世し人を見た人の言葉。
 「希望しない部署も随所に主たれの気構えで仕事をする」。大学恩師の言葉。
 「明日から家族ではない。親戚になるのだ」。結婚して家を離れるときの家族の言葉。もう帰れないと思った。
 「他人の肉体的特徴を笑うな。笑われた人は必ず覚えている」。社会人になるときの父の言葉。

いろいろあるけど
「お幸せに」なんて 言わない。
「さすがA君! あの時の選択は本当に良かったな」
 と 皆が感嘆するほど頑張ってほしい。

私たちは「俺は 昔マルジンに働いていました。」と、胸張って言ってもらえる会社にしていくよ。
モノレールの地位向上!みんなで 力を合わせ
夢もあって お給料も うらやましがられるくらいそこそこいただけるように
(なれたらいいな)


あ!? マルジンマンが買い物に行って
「負けてくれ」とか言っても
ほいほい負けるような経営はあかんよ!

ビシッ!とやってくださいね。

荒波の航海
船は違えど 同じ海
いつかどこかの港で 船先合わせ 人生を語ろうぜ!
最近びっくりしたこと「はいぶりっど・びじねす」
今月号の社内報「マルジン新聞」より 抜粋
~専務の小部屋~です。

20120317.jpg

お疲れ様です、最近はもっぱらビールとワインと日本酒と焼酎のハイブリッド状態の専務です(笑)。
(でも一応、人間ドックはギリギリパスできたはず、、、多分)
さて、昨今「PHV=プラグイン・ハイブリッド・ヴィークル(車)」という電気自動車とハイブリッドカーの両方の特性を備えた車が注目を集めていますが、、、すみません、今回はその話ではありません。
最近、身の回りでちょっと驚いたことがあります。

それというのも、ふと本屋に立ち寄った際
「スマートフォンで撮影するだけで手書き文字がデジタル文字に。誤認率は限りなくゼロに近い!」
というメモ帳を見つけ、試しに買ってみました。
以前から手書き文章をもっと手軽にデジタル化できるといいのになーと思い、色々とスキャナやソフトを使ってみては、やっぱり誤認が多いのでどうもなー、と思ってきていたので、今回も実はあんまり期待せずお遊び半分で考えていました。
で、買って帰ってきて、必要な手続きを済ませ、
いざ1枚 適当に走り書きしてカメラで撮影してみたところ、、、
驚くべきことに1文字も誤認せず正確にデジタル化できてるじゃないですか!!
連絡ノート等で私の字をご存知の皆様ならわかるはずですが、はっきり言って私の字はお世辞にもきれいな字とは言えない字でございます(苦笑)。
ただでさえきれいな字ではない私が書いた走り書きの字を、な、なぜ読める!!
本当に驚いて一瞬固まるぐらいでした。
あんまりにも驚いたので、これってどんな仕組みで動いているんだ?
どんな天才が作ったOCR(光学式文字読取装置)プログラムなんだ!?と調べ始めて、で、また一つ驚きました。

この仕組み(KYBER)を提供しているオーリッドという会社の記事に行き当たり、実はこの文字認識の仕組みは
「送られてきた画像をプログラムが文字に変換、その後、細かな単位に文字が分割され、中国にて現地中国人が文字ごとの正誤チェックを実際の人間が実行。
 その上で再度文章にまとめられ、最後 日本人が最終チェックをして依頼者へ送信する」というシステムによって誤認率を限りなく0%にしているとの仰天記事をみつけました。
冗談で「あー、誰か手書き文字をデジタルに打ちかえてもらえるといいんだけどなー」と考えたことはありますが、、、
本当にそれに近い事を仕組化して、さらに採算の取れる商売にまで昇華する人が生まれるとは、、、
私としてはここ数年で上位何位かに入る、驚きの事実でした。
この話を見て思ったこととしては、デジタルとアナログの二極化といわれて久しく、デジタル派、アナログ派みたいにお互い相容れないもののように認識されてきたように感じていましたが、デジタルの世界がどんどんアナログの良い部分を取り入れ、自らを成長させつつあるように思います。
アナログ派なので、デジタル派なので、という常識を捨て、
どちらもいいところと悪いところがあるという認識の下、
今よりもっと良い状態を模索し、変化していく先に、
これまで考えられなかった世界が見えてくることもあるんじゃないかな、と今回考えさせられるに至りました。
皆さんはいかがでしょうか?自分は~派なので、あの人は~な人なので、というような
自分の中だけのちっぽけな常識に、自らの可能性を縛ってらっしゃらないでしょうか?
「大人の常識」「男(女)の常識」「モノレール屋の常識」・・・。
とても大事なものである反面、いつもその常識だけではない世界もあることを忘れず
凝り固まらず、常に「変化」を求めていっていただきたい、と思う次第です。

あと2年
201203061.jpg
3年以上ご利用予定の現場が
2年目の始動!

モノレールの機械と 軌条の
点検に行ってきました。



201203162.jpg

高架の場所は
特に念入りに 点検 増し締め
へたりはないかな?

201203163.jpg

雪解けと言っても
現場は まだまだ雪模様


あと2年
元気で頑張れよ!モノレックスくん!

そう言ったら
「おまえもな!」と
返された気がした。
限りなくブルー
20120313.jpg

アメリカの肉体労働者が
ジーンズを着用していた事から
肉体労働者の事を「ブルーカラー」と呼ぶようになったとか。

反対に
白いワイシャツ姿で 仕事に従事する人を
「ホワイトカラー」と呼ぶ。

学歴、専門教育等 知識力で劣る人が
肉体労働の職種しか残されていないような風潮もあった。
いや・・・「ある」と書いたほうがよいのだろうか?

一般的な基準でいうと
「ホワイトカラー」は、だいたい「専門的・技術的職業従事者」と
「管理的職業従事者」場合によっては「事務従事者」も含む

「ブルーカラー」は「生産工程・労務作業者」

「グレーカラー」というのもあって
「販売従事者」や「サービス職業従事者」
「保安職業従事者」、「運輸・通信従事者」

もちろん 農業・林業は別に分類している。

身体を使ったら「肉体労働」という意味では 
どんな仕事でも「ブルー」なんだろうけれど…
また「ホワイトカラー」と呼ばれる SE等であっても
昼夜を問わず 休みなく仕事に取り組む場合「ブルー」なのかもしれない。

マルジンが伺う 数々の現場を考えると
土工作業・法面型枠作業など 汗を流して働く作業員の方は
年配の方が多い。
若い人はおられるにはおられるのだが
「機械の運転」または
「管理職」の仕事が主で 手を動かして現場を完工していくのは
やはり 年配の方が 圧倒的に多い。

若者が年寄に「ああしろこうしろ」と命じて 年寄が身体を使う…
何か逆なんじゃないか??と 不思議に思う。

こんなふうに 日本の 土木、建設、建築を担って 毎日汗する人々は
若者が少ない…という現実。

確かに機械操作は 若い人が資格を持っていたり
管理職も それなりに試験を受けたりして
その人しか 配置できないという事もあるだろう。

「3K」などと呼ばれ 肉体労働は 毛嫌いされてきた。

マルジンのモノレールの敷設工事でも
雨でぬかるんだ汚い斜面で 滑りながら泥だらけになる。
雪の日も 風の日も 身体を使わなければ始まらない。
「ザ・肉体労働」

その むこうに何があるんだろう?

災害の現場は 誰かが 従事していかなければ復旧できない
自分がやらねば 誰がやる…

身体を使って 知力を駆使して 現場を成し遂げて
木立の間から 仰いだ空の限りないブルー

肉体労働を いとわない
自分の仕事を 若者が 胸張って誇れる
そんな風潮になるためには

色々なハードルもあるだろう。

でも、自分も変わっていかないといけないだろうな?

マルジンも
何かまた考えなくちゃ

思想を変えるには…まず…恰好から!!
めっちゃ カッコイイ ヘルメットや 作業着なんかどうだろう?

作業環境も 良くしていきたいし
給与体系も やる気がでるほど バックアップできるといいし
資格や教育にも力を入れて
人員補充も 十分できるほどの雇用確保
監督もできて 身体も使う オールマイティな社員集団

かっこいい あこがれの ブルー

そんな職業になれたらいいな




持ってる!!!
20120309.jpg

毎年 

モノレール資機材のリフレッシュ
そして 多額の投資
(要は 制作発注 & 新規購入)
を 続ける マルジン

もぉ こんで十分いいやろ?
ものすげ いっぱいあるで~

いいや・・・まだまだ足らんようです。

今は いっぱいあるんですが…
どうも4月に足りなくなるらしい。

集中しだすと
同じ機種ばかり受注あり

と、いうことで
また今年も 大投資いたします。
どのくらい?・・・・
新設社屋ができるぐらい。ぎょぇ~~~

201203092.jpg



お客様のご要望にお応えするために

「買って買って買いまくる」ともいいますし
「借りて借りて借りまくる」ともいいます。
(銀行さん ありがとうございます。)

そうやって
投資を続けてまいりましたら

そんじょそこいらの
メーカーさんより
「持ってるマルジン」になりました。
まだまだ 進化していきます。

またもや
ひーひー言いながらも
がっつり減価償却できるよう頑張らせていただきます。

寝かせておいても
宝の持ち腐れ

「持ってるマルジン」に どうかご用命を!
お待ちしております。

と、いいつつも
来週より
めっちゃ 込み合っております。

ご用命は お早めにお願い申し上げます。
スポーツ万能 スィーツ男子
20120306.jpg

おいしそうなチーズケーキでしょう?

マルジンの事務員がいただきました。
もんのすごくおいしかったです。

誰にいただいたかって?

Tマルジンマンにです。

へ~っ!ちょい早いホワイトデーってことですか?
どこのケーキ屋さんですか?

ちゃうんです!!!
な・な・なんと

正真正銘 Tマルジンマン 手作りのケーキなんです。

ぶっ飛びますよね…

あきれるほどの しなやかなスポンジケーキの上に
まろやかなチーズケーキが乗っかって
口の中で ハーモニーを奏でながらとろけていきます。

現場で頑張る Tマルジンマン
自称「スポーツ万能」
これが苦手という事が無いそうです。

マルジンウーマンも さるもの
スウィーツ男子のすごさに 落ち込みもせず
したたかに こう言ってのけました。

「ケーキの箱 ちっとも汚れてないから
 このまま返そうか?
 また、違うケーキ届くかも知れんし…」
おいっ!
女子のプライドはど~した プライドは!!!

このケーキの前には
そんなちーさいプライドなんて必要ないのでありました。
「きこり」でなかったの?
20120305.jpg


先日

Sマルジンマンの 知人が
用事があって マルジンへ尋ねてこられた。

ついでに会社を少し見学して

えらく感激して帰って行かれたとの事…。


なんで????

すると Sマルジンマン曰く

「あいつ 長年
 俺の事を きこりやと思ってたんだ」とのこと。

どうも どこかの居酒屋で
その知人に遭遇した時

「仕事何やってるんや?」と聞かれたときに
酔っぱらってる人に
「モノレール?モノレールってなんや?」とか
いろいろ いろいろ 聴かれて説明するのが面倒で

「きこり」

と、答えておいたそうだ。

だから その日まで
「きこり」の仕事をしていると…思っていたらしい。

だから でっかいモノレールの整備風景を見て
怒肝を抜かれちゃったとか・・・。

ま、当たらずとも遠からじ

モノレールのルート上の伐採している姿は
「きこり」ですけどねっ!
誰かの目にとまっているうれしさ
20120303.jpg

ネットで検索しているときに
思いがけず
存じ上げない誰かのブログで
マルジンのモノレールに出会う事がある。

山歩きの途中で見かけた…とか
神社仏閣の 補修工事で見かけた…とか

先日 歓声を上げたのは

海の漂流物回収用のモノレールについて
写真入りで紹介されていた事。

それも

「思い出せないほどの時を重ねて積みあがった漂流物
 重機も入れない磯浜、人海戦術しかありえないし
 もう 回収されることはないだろうとあきらめていた」
その 回収物を
一本のレールが引かれ回収作業が進んでいる。

と、喜んでいただけていた。
そして
「海風で レールの塩害もある」と
モノレールの心配もしてくださっていた。

誰かの目に留まっているんだな
がんばっているモノレール。

昨年の震災以来
漂流物も めぐりめぐって
色々なところへ漂着するだろう。
瓦礫の始末だけでも 膨大な予算が必要で
他の地域の 海岸線の美化なんて 予算縮小しなくては
いけないだろうけど

また それはそれで
震災後処理でもどこかで、何かに役立ってほしいな。

あ、
でも
景観を汚すモノレールとか
世界遺産の石垣を壊すモノレールとかで

どうかやで マルジンモノレールが有名になりませんように…

ゆったり
20120301.jpg

今日から3月

めずらしく ほんわか暖かい日差しがさしている。

めずらしく 内勤隊員が多く

重量物モノレールも 外の日差しの中で
リフレッシュ整備ちゅ~

もうすぐお出かけだから
念入りに整備するぞ!

つかの間ではありますが
機械・資機材も
そして マルジンマン達も
ほっと一息

春待ちの ひとときです。

■ マルジンマン

マルジンマン


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