マルジンマン日記
マルジンマンのマルジンマンによるマルジンマンのための日記。 立会うぜ密林を!施工するぜ絶壁を!! 道なき道をレールでつなぎ、心と心を気合でつなぐ、 そんなマルジンマンの日常をお楽しみ下さい♪

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おばあちゃんの大雪予報!
昨日までの天気とはうって変わり
今日は冷たい雨の一日。
みんな現場で 雨に打たれながらの厳しい作業だろう。
中には雪模様の山岳地も・・・。
なんとか 月末ごろまで あまり雪が降らないといいけど・・・。

そういう希望もあるけれど

あちこちの「ばあちゃん予報士」はもうすでに予報を発令!

☆マルジン発祥の地 越前市春山町のばあちゃん達
 「今年はヘクサンボ(カメ虫)が多いで大雪」 
はいはい、ほんと多いです。マルジン社屋にしょっちゅう来虫!

☆マルジンマンM君のひいばあちゃん
 (めっちゃよく当たる)
 「オレンジ色の虫が見えたら大雪」 
 大野の現場で木の下に ガッツリ見ました!

☆H課長の地域のばあちゃん
 「雪虫が多いと大雪」
 雪虫?知らん?見たことない!
 いやそんなはずない!普通に冬いるよ。
 ケツのふわふわを取ると飛べんのや!
 (H課長の 幼少期の遊び?らしい)

 調べてみたら・・・
 全部繋がった!!
200911111.jpg

雪虫(ゆきむし)とは、アブラムシ(カメムシ目ヨコバイ亜目アブラムシ上科)のうち、白腺物質を分泌する腺が存在するものの俗称。体全体が綿で包まれたようになる。雪虫という呼び方は主に北国での呼び名で、他に、オオワタ・シーラッコ・シロコババ・オナツコジョロ・オユキコジョロ・ユキンコといった俗称がある。体長5mm前後。アブラムシは普通、羽のない姿で単為生殖によって多数が集まったコロニーを作る。しかし、秋になって越冬する前などに羽を持つ成虫が生まれ、交尾をして越冬の為の卵を産む。
200911112.jpg

この時の羽を持つ成虫が、蝋物質を身にまとって飛ぶ姿が雪を思わせるのである。アブラムシの飛ぶ力は弱く、風になびいて流れるので、なおさらに雪を思わせる。
北海道では初雪の降る少し前に出現したりする(と感じられることが多い)ことから、冬の訪れを告げる風物詩ともなっている。雄には口が無く、寿命は一週間ほど。雌も卵を産むと死んでしまう。熱に弱く、人間の体温でも弱る。


カメムシも・・・
雪虫も・・・
オレンジの幼虫も・・・

大雪のサインつながり!!

オーマイガット!!
気象庁の予報より
ばあちゃんの予報を信じるマルジンなのであります。

頑張って頑張って 早い事撤去しなくちゃ?










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