マルジンマン日記
マルジンマンのマルジンマンによるマルジンマンのための日記。 立会うぜ密林を!施工するぜ絶壁を!! 道なき道をレールでつなぎ、心と心を気合でつなぐ、 そんなマルジンマンの日常をお楽しみ下さい♪

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約束を反故にする
20091207.jpg
今年も残るところわずかとなってきた。
日本国においては 問題山積みといったところで
中でも「普天間基地移設問題」は「年内に決着しないと…」
どうも とんでもないことになりそうなのではないか?とそんな気がしてきた。
岡田外相の顔が 日々険しくなって病的に思える。
それほど「米国との約束を反故にする」というのは
何か異常なものが隠されているのではないだろうか?

「政権が変わったのだから
今からでも白紙に戻せばいいのでは?」と言うのは
平和ボケした日本の 事態を軽くみすぎている言い草なのだろうか?

企業として考えても
前経営者が契約した事であって 時期経営者が「否」と表明しても
「契約書」があればそれは会社が存続する以上曲げる事はできない。
それが契約(約束)というものだから。

何十年もの間 色々と前政権が話し合いをしてきて
「北海道移設」という話しもあったそうだ。
米国もそれでもいいという話だったらしい。
(普天間は 突撃隊のような海兵隊の基地だから)
しかし、その時の外相 町村氏が 自分の苫東地域への
移設に対し「ダメ!」と言ったとか…。

「くさいもの」「あぶないもの」「めんどうなもの」
それは「自分の地域以外にしてほしい」という
なんとまあ…の 紆余曲折があったのだなあ。

考えすぎかもしれないが
米国と安保協定が無くなったら どうなるのだろう?

最後には 傘下に入れたいと「てぐすね」引いている 
中国の1州に取り入れられて「日本語」じゃなく
「中国語」を国語として教え込まれるようになる
という人もいる。それは 絶対に嫌だ。

「NO」と言いたいけれど「NO」と言ったら?
日本は どんな風になっていくのだろう?
本当に重大な局面を迎えているのでは?と危惧している。

危惧はすれど
マルジンは 日々の仕事に追われている。

また 今日1名「インフルエンザ欠勤」

インフルエンザは「NO!」と言っても
こればかりは 思うようにいかないなあ。











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