マルジンマン日記
マルジンマンのマルジンマンによるマルジンマンのための日記。 立会うぜ密林を!施工するぜ絶壁を!! 道なき道をレールでつなぎ、心と心を気合でつなぐ、 そんなマルジンマンの日常をお楽しみ下さい♪

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お雛様は2月19日に


2月はあれよあれよというまに過ぎていきます。
週明けたら3月。

28日しかない2月
古代ローマ時代、冬が終わって人間が活動し始める3月から1年が始まっていた。その名残らしいです。 当時のローマの暦は月の満ち欠けが基準で 新月から新月までは29・53日だから、3月から始めて30日の大の月と29日の小の月を交互に配置したとか…。
これだと1年は354日となり、年を経るごとに月と季節がぞれてくるので2?3年おきに「うるう月」として1カ月余分に挿入する必要があったそうな…現在のように、地球が太陽の周りを一周する時間(365・24日)を1年とする暦に改めたのは、有名なローマのユリウス・カエサル(ジュリアス・シーザー)だそうです。
「ユリウス暦」は1年を365日と決め、奇数月を31日、偶数月を30日とした。これだと12カ月(1年)で366日になってしまう。帳尻を合わせるため、古来からの慣習で「一年の最後の月」だった2月を1日減らして29日としました。
その後、シーザーの養子の皇帝アウグストゥスが自分の名にちなんだ8月を大の月(31日)にするため、2月からさらに1日を削ったとか…。
色々ご苦労のあと こういう組み合わせになったのですね。

30日と31日とで調整すればいいのになあ?と、思うのは凡人なのでしょうかね?
ところでもう1週間で
「ひな祭り」です。
もう、そんな行事名を聞いた日には「春」しか思い浮かびません。
これで今年は
「冬が無かった」ような気持ちさえいたします。

2月19日に「お雛様」を出すと娘さんの良縁に恵まれるとか…。
H課長の第二子誕生予定はひな祭り近辺
「ひなこちゃん」「キナコちゃん」「さくらちゃん」
外野は勝手に名前を列挙して 誕生を待っておりまーす!










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