マルジンマン日記
マルジンマンのマルジンマンによるマルジンマンのための日記。 立会うぜ密林を!施工するぜ絶壁を!! 道なき道をレールでつなぎ、心と心を気合でつなぐ、 そんなマルジンマンの日常をお楽しみ下さい♪

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美男美女の村
新潟マルジンマン
今日からフェリーで美男美女の村でお仕事!

新潟県北部、フェリーで1時間半の
「粟島」へしゅっぱ?つ!
人口400人 夏場は海水浴客が多い島です。
20071217.jpg

「わっぱめし」というめずらしいご飯もあります。
採り立ての魚と薬味を一緒にミソと酒で味付けをして、真っ赤に焼いた石をいれてその熱で調理する、粟島ならではの磯料理だそうです。
民宿には普通にあるそうですから…
マルジンマンもいただくのかな?

さてもこの島は 昔の書物からみると
「見るほどの女がすんなりとみな背の高いこと、足が長く線の美しいこと、ゆったりと大股に足を運ぶこと、面長であること、漁村には似合わず色の白いこと…」とべた褒めだそうで…
きれいな人が い?っぱいかも。。。
また、義経が奥州落ちする際解き放った馬が流れ着いたと言われ、その馬は繁殖し昭和のはじめまで 自然に野生化して何十頭も自由奔放に走り回っていたそうです。

島というのは色々浪漫がありますね!

さて、マルジンマンです!
浪漫は結構ですが…目先の心配は明後日からの寒波。
海が荒れたらフェリーは「ストップ」

お?い!帰ってこれるかなあ。。。
お早い無事なお帰りを待ってるよぉ?












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